小児がんとは、1つの病気ではなく、15歳までにかかる”がん”のことです。日本では毎年約2,000〜2,500人の子どもが”小児がん”と診断されています。同世代の子どもたちの病気を知り、自分たちもできることを一緒に考えましょう!

子どもゆめ基金 体験の風をおこそう

その支援のひとつに、レモネードスタンドがあります。最近では、英語の授業の教材でも使われていて、日本でも多くの中・高校生が開催してくれています!

本講座は、子どもゆめ基金の助成を受け開催します。

開催情報

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